れむという“原石”が放つ、素人ならではのエロス
撮影前のインタビューではどこかあどけない印象を残す彼女。
ナチュラルな笑顔や少し緊張気味な視線が、素人ならではの魅力を放つ。
見逃せないポイントは“けん玉”と“バックアングル”
作品中盤に収められた特技のけん玉は、異色ながら個性が光る名シーン。
また、背後からのアングルでは彼女の均整の取れた体と、お尻の揺れが印象的に収められており、フェチ層からも高評価。
れむの“素人感”は、演技ではないリアルな感情
演技としての色気よりも、恥じらい、照れ、緊張が織り交ざる“生のリアクション”が本作の醍醐味。
今後の活躍を感じさせる一作として、初撮りAV好きにおすすめしたい。
